■ 地球防衛軍6 攻略
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■ 地球防衛軍6 攻略 エネミー

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エネミー
エネミー情報

エネミー
略奪生物α 先の侵略戦争で、プライマーによって持ち込まれた地球外生物。在来生物への高い攻撃性が確認されていることから「侵略性外来生物α」(短縮呼称「侵略生物α」)と呼称された。全長約11メートル。象のような巨体にもかかわらず驚くほど俊敏で、垂直の壁を登ることが可能。しかもその際に速度をおとすことがない。攻撃の際には大きな牙が武器となるが、さらに恐ろしいのは強酸を放出する能力である。酸は100メートルほどの距離まで放出され、金属を数秒で融解する。そして絶望の卵も……。

略奪生物α赤色種 侵略生物αの亜種であると考えられる生物。α型に比べて体長が大きく、硬い甲殻に包まれている。銃弾すらはじくことがあるため、駆除するには高い火力が必要であるとされる。酸を射出する能力はないが、巨大な顎で人類を捕食する危険な生物である。

略奪生物β 侵略生物αと同じくプライマーによって持ち込まれた。正式名称は「侵略性外来生物β」(短縮呼称「侵略生物β」)。α型に比べ俊敏さにこそ劣るが、高い跳躍力を持つ。強い酸を含んだ糸を吐きだすという、恐ろしい攻撃能力を有し、その射程距離は非常に長い。多数に囲まれると大変危険で、複数の糸にあたると移動もままならなくなる。

飛行略奪生物 飛行能力を持つ侵略生物で、その脅威はα型、β型の侵略生物をはるかに上回る。巨体でありながら飛行速度は速く、戦闘能力も非常に高い。滞空状態のまま針のような組織を射出して攻撃する。その針は装甲戦闘車両の装甲を貫くほどの威力を有する。さらに飛行型の脅威は戦闘能力だけではない。飛行能力を持つということは遠くへ移動できるだけでなく、広範囲で繁殖が可能ということにつながる。廃墟となった建物にハイブ(巣)を作り出し、駆除が追い付かないほど繁殖してしまうことこそが最大の脅威かも知れない。

侵略性外来生物αPlus 侵略生物αに類似した外観の地球外生命体。
体長は約16m、α型より大型である。
侵略性外来生物αPlusという識別名は、見た目上の類似性から付けられており、生物的に同種であるかはわかっていない。
緑色の体液を出す。


侵略性外来生物βPlus β型の侵略生物に類似した外観、能力を持った地球外生命体。
β型同様に、糸で獲物を捕える性質を持つ。
β型との決定的な差異は、体内に発電器官を持つことである。
放出した糸に高圧電流を流し、獲物を行動不能にする。
この器官をはじめとし、多くの身体的な差が見られることから、β型とは別種の生物である可能性が高いと考えられている。

マザーモンスター 先の大戦の最中、地下洞穴で発見された侵略生物αの巨大個体。全長は50メートル以上。
侵略生物αを産む能力を持ち、その巨体から噴出される体液(酸)は大量で広範囲に及ぶ。

強食侵略生物 α型と似た外見を持つ侵略性外来生物。
甲殻を持たず、外皮は柔らかい。
プラスチックとコンクリートを分解し、食料とする。
木材や金属すらも、ある程度なら分解できるようである。幼生体らしき小型の「強食幼兵態」は小さいが強靭な顎と牙を持つ。

マザーモンスターPlus 侵略生物αPlusの巨大個体。全長約65メートル。繁殖能力があり、侵略生物αPlusを産み出すと考えられる。放置すれば取り返しのつかない事態を招きかねず、最優先駆除対象とすべきである。


エイリアン
コロニスト 侵略者「プライマー」に送り込まれ、使役されていたとされるヒューマノイド型エイリアン。先の戦争後、地球に置き去りにされ、世界各地で街を占拠するなどコロニーを形成している。巨大であることを除けば、人類に酷似した姿、能力を持った生命体。地球の大気で呼吸が可能など、環境への適応力も高い。人類と同等の知性を持ち、言語らしきものを使い、統率の取れた組織的な行動をするなど、人類との酷似点は様々である。

コスモノーツ エイリアンの地球降下兵。彼らはコロニストとは別の種族であり、非常に高い知性を持っているようである。その証拠として、戦場において高度な戦術を駆使する姿が確認されている。彼らは互いに連携をとりながら複雑な強襲攻撃をおこなっている。


機械生命体
アンドロイド 機械生命体。先進技術研究部により「融合生命体1号」と命名された。
腕のように見える部位には、バリスティック・ナイフが装備されており、発見した人間に躊躇なく発射、攻撃する。
ロボットのように見えるが、驚くことに体積の半分が生体組織で構成されており、機械と生物の中間に位置する存在だといえる。

大型アンドロイド 機械生命体は1種類だけではないことが確認されている。
正式呼称「融合生命体2号」。
1号に比べ、全長は約2倍。重装甲かつ重武装である。
両側面にパワーマシンガンを搭載。これは歩兵との市街戦を想定した武装であると推測される。
1号と同様、詳細は何もわかっていない。

大型アンドロイド
(キュクロプス)
確認された中で最も巨大なアンドロイド。
巨体に比例して装甲が厚く、歩兵の火器ではほとんど損傷を与えることができない。
しかし正面の円形パーツがセンサーの役割(つまり目の機能)を果たしており、この部分だけは装甲が薄い。
円形パーツの中心部に正確に着弾させれば破壊可能であることから、識別名は「キュクロプス」とされた。

アンドロイド擲弾兵 アンドロイドの擲弾兵(てきだんへい)。腕部にグレネードを携帯。目標に接近し、爆砕する。自滅を前提としているぶん、本来のアンドロイドよりも単純化されており、複雑な動きはあまり見られない。

キャノンボール 大型アンドロイドの擲弾兵(てきだんへい)。その巨体は大型グレネードを運搬するためのものと思われる。大型グレネードの破壊力は凄まじく、ビルすら木端微塵に吹き飛ばす。


侵略兵器・装置
タイプ3ドローン 人類が遭遇・確認した3種類目の地球外ドローン兵器。かなりの高性能を有する。
機体五箇所にレーザー砲を搭載し、ドローンの中で最も高い火力を持つ。
高性能ドローンであるが、機体の中央に位置するセンサーを失うと墜落することが報告されている。

地底掘削ロボットネイカー 人間を攻撃目標とするキラーロボット。地上すれすれを移動し、且つ浮遊するため、悪路に阻まれることもなく、どんな場所でも活動できる。機体全面が曲面の装甲に覆われ、しかも車輪や履帯といった弱点すらない。防御能力は戦車以上であり、歩兵の火器で損傷を与えることは難しい。

テレポーションアンカー 先の大戦で地球に大量投下された巨大な塔のような物質転送装置。
この装置から次々と侵略生物が出現することが確認された。
転送装置のコアとなるパーツが塔の上部に確認されており、その部分を破壊することで完全停止させることが可能。

テイルアンカー 周囲からアンドロイドの出現が確認されている新型のテレポーションアンカー。
上部の転送装置の弱点を守るため、電磁シールドを搭載。
また全方位を攻撃可能な触手のような砲台を持っている。
従来型と同様に発見次第、迅速に作動を停止させなければならない。


未確認
邪神クルール 荒廃した地上を支配する邪悪なる神々として恐れられている謎の生物。全長は約25メートル。宇宙から飛来したという者もあれば、海底からあらわれたと言う者もいる。また別次元からやってきたと信じる者もいる。

その姿は正視に耐えないほど醜く恐ろしく、出会った者は恐怖のあまり正気を失うという。

闇の魔物 空中を飛行する能力があるが、翼もなく、飛行原理は全くわかっていない。触手のような手足を伸ばして攻撃する。銃撃すると黒い体液が空中に飛散。体液は光を遮断し、暗闇の空間を作り出す。

魚人 深海に生息する人型海洋生物。陸上では皮膚を濡れた状態に保つためか、時折、皮膚表面から霧状の液体を噴射する。そのため、魚人の周囲は水蒸気により霧がかかったような状態となってしまう。

怪生物サイレン エルギヌス、アーケルスに続く第三の怪生物。体長はエルギヌスの約二倍もあり、恐るべき飛行能力を持つ。サイレンは、その超巨体に比例した強靭さを備えており、産み出すエネルギーも凄まじい。巨大な翼の羽ばたきだけで地上の人間を吹き飛ばして死に至らしめるほどである。


その他
大型宇宙船 突如飛来した謎の大型宇宙船。多彩な機能を有した高性能船であることが推測される。

リング 突如として空から降りてきたリング状の飛行物体。
全長は数キロに及ぶ。人類が目にする最も巨大な飛行体だといえる。
人類の呼びかけに応えず、かといって攻撃する様子もない。
希望的観測でしかないが、人類を見守るかのようにただ静かに浮遊し続けている。

エイリアンツリー 巨大なリング飛来以後、人類外の存在によって突如として設置された巨大建造物。
全高およそ1キロ。周囲の大気に異常が確認されたことから、
地球の大気成分を変質させるための装置だと推測される。
文明は荒廃しても変わらず澄んだ青い空は人類の希望であったが……
それまでも失われてしまった。


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